アスリート/タレントと企業を
対等で理想的な関係に。

Think

アスリート/タレントと企業は
もっと深いパートナーになれる。

少し青臭いですが、本気です。
アスリート/タレントと企業が、深い関係をつくれる場合のみ、お手伝いします。
企業のプロダクトや成長性、ビジネス構造やビジネス規模予測だけではなく、
経営者の方がなぜ取り組んでいるのか?など事業への思いも含めて、総合的に判断させていただいています。

そのうえでアスリートやタレントと話し合い、企業と深いカタチでつながるアイディアを生み出します。

総合判断の中で、お金を投資するのがファンドだとすれば、
「アイデア」や「タレント力/イメージ」を投資するのがAs You Wishです。

関係は対等。
だから、世の中に正しく伝わる。

従来のマーケティング方法でいくと、起用したい企業側が、アスリートやタレントの影響力や親和性を考慮し対価を決め、
限られた契約期間の中でブランド価値向上を目論みましたが、
今後もこのようなマーケティングでバリューは最大化できるのでしょうか?

「商品やサービスを理解して、良いものを、心から伝えていく。」
そんなコミュニケーションが必要なのではないでしょうか?

我々はアスリートやタレント側と企業の関係は対等だと考え、お互いがリスペクトし
「その商品、サービスを心から使ってもらいたい。」と、コミュニケーションしていくことを目指します。

ビジネススタイルもイーブンに。
末永いパートナーとなる。

我々への支払いは、レベニューシェアかストックオプションを基本としています。
リスクをシェアするパートナーになると言うことです。
このスタイルで契約できたタレントやアスリートは、単発的な動機では仕事を進めません。

「商品、サービスの本源的な価値を理解しているので、様々なシーンで的確に伝えられる。」
短期目線ではなく中長期の成長を共に過ごしたいので、自分のスタイルで、自分の言葉で伝えるのです。

Offer

まずはコミュニケーション
サポート契約から
その後、継続的・恒久的なパートナーシップを結びます。
コミュニケーションサポート契約
商品・サービスに適したコミュニケーションプランニングとアスリート/タレントとのリレーションを構築
コミュニケーション
プラン設計
キャスティングプラン策定
アスリート/タレントとの
契約コミュニケーション
パートナー契約
コミュニケーションプランにそった業務管理とアスリート/タレントの役割と契約形態を決めて、マネジメントを実行。
成果定義の策定
アスリート/タレント
アサイン
レベニューシェア契約
ストックオプション契約
アンバサダー契約
アスリート/タレント、所属事務所との契約を締結。役割と契約形態を決めて、実務を遂行。
役割の決定
実務遂行
レベニューシェア契約
ストックオプション契約
継続サポート

Company

会社名 As You Wish株式会社
設立 2019年9月2日(令和元年)
住所 〒150-6027
東京都渋谷区恵比寿4-20-3 恵比寿ガーデンプレイス27F COEBI内
資本金 1000万円
株主 宝珠山 卓志、黒越 誠治、KSKファンド
役員 代表取締役社長 宝珠山 卓志
取締役 黒越 誠治
取締役 本田 圭佑
監査役 畠山 亮洋
事業
目的
企業の事業拡大サポート
ブランド育成、リブランディング
アスリートのセカンドキャリア育成
タレントの新収益モデルサポート
事業
モデル
事業拡大プラン成立時の、成果ベース支払い
アスリート、タレントへ成果ベース支払い
Profile
宝珠山 卓志
1995年電通入社後、ドコモ担当営業。
1999年のiモード開始時にドコモと電通のJVであるD2Cの設立プロジェクトに参画し、2000年に設立。
以降19年間にわたりモバイル広告市場の創出、事業拡大に邁進。人員数は6人から700名、取扱高も600億円弱、国内外8社のグループ経営体制に。広告関連業界の理事など多数。5G元年の2019年6月にD2Cグループの代表取締役社長を退任。7月にLeValance社を創業し、東京都のICT利活用アドバイザーなど複数社のアドバイザー、顧問。
1972年生まれ、東京出身、早稲田大学卒業。
黒越 誠治
株式会社デジサーチアンドアドバタイジング 代表取締役 創業者、アントレプレナー支援財団 代表理事、株式会社長越 ファウンダー、適格機関投資家(個人)
1975年生まれ。適格機関投資家として、日本で初めてSIBのストラクチャー設計、組成(癌の早期発見率向上を目的とした)を行う。
新しい金融ストラクチャーの研究、開発、実装に詳しい。特にシェア型のファンド、有償ストックオプションの設計に力を入れている。VCのGP、LPともに 現役。23歳で起業し、老舗企業のアップサイドの再生、起業家育成、支援を行う。上場実績では(株)スタジオアタオのマザーズ上場等、現在約30社の起業家支援を行い、恵比寿ガーデンプレイス内に無料のインキュベーションオフィスCOEBI(コエビ)を運営。
アントレプレー支援財団代 表理事、(株)デジサーチアンドアドバタイジング代表取締役、(株)長越ファウンダー
本田 圭佑
挑戦者 / サッカー選手 / 起業家 /投資家
サッカー選手として、イタリア名門ACミランでプレーし、日本代表では、2008年以降98試合出場・37得点を残した。また、過去3回のワールドカップに出場し、各大会にてゴール・アシストを記録、世界で6人目、アジア人で最初のプレイヤーとなる。
2007年、自身のマネジメント会社からスタートさせたビジネス面では、現在世界で70カ所以上の地域でサッカースクール・クラブを運営し、4,000人以上の子供が汗をかいている。その他、インターナショナル保育園の運営、スポーツウェアラブルデバイスのマーケティング・販売などの事業を行っている。近年、これらの事業会社を束ねる持株会社KSK Groupを設立し、実質的経営者として経営に携わっている。
2016年にはエンジェル投資を始め、KSK Angel Fundを設立、現在60以上のスタートアップに投資を実行。2018年には、世界的俳優ウィル・スミスとのベンチャーキャピタルファンド「ドリーマーズファンド」を発表した。アスリートという枠に囚われず、常に目的のために前に進む「挑戦者」。

Contact

名前
メールアドレス
お問い合わせの内容

Contact